« ワイヤーダイポールW8010の飛び特性について - その1 | トップページ | EchoLinkでTXが止まらない件 »

2021年11月24日 (水)

20年落ちSUZUKI CARRYのタイヤ交換

CARRYのタイヤを夏用から冬用に交換。ジャッキポイントにちょっと悩んだので備忘録。

板金屋さんから安く買った中古スタッドレス(ブリジストン)。溝も細いままでしっかり残っている。ホイールも中古で中国製でちょっと難あり。
Img05498_small

いろいろ下を見てみて、フロントのジャッキポイントは以下とした(多分合っているかと)。
Img05500_small

リヤのジャッキポイントはシャフト部分。ここにはジャッキ先端を保持する枠が付いている。
Img05506_small

 

問題の中国製ホイール。ネジ穴にテーパーが切ってない。お店の人も言っていたけれど、取り付け時には要注意。ナットが穴の中心に入っていないと走行後に緩む可能性あり。
Img05504_small

ちゃんとした(?)ホイールの穴にはテーパーが切ってあってナットを閉めると自然とボルトが穴中心に来るようになっている。
Img05505_small

ナット締め付け時には、タイヤを左右に揺さぶりながらナットと穴のガタがなくなるように少しずつナットを閉めてった。
Img05502_small

以上、備忘録。

« ワイヤーダイポールW8010の飛び特性について - その1 | トップページ | EchoLinkでTXが止まらない件 »

備忘録など」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« ワイヤーダイポールW8010の飛び特性について - その1 | トップページ | EchoLinkでTXが止まらない件 »

フォト
無料ブログはココログ
2023年1月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31